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<インターネット>の次に来るもの 未来を決める12の法則を読んで30年後に想いを馳せる
2020/12/31 book, ブックレビュー, 書評, 未来を決める12の法則, 読書感想文, <インターネット>の次に来るもの, <インターネット>の次に来るもの未来を決める12の法則
AI(人工知能)は電気のように日常を流れ、VR(ヴァーチャルリアリティ)はスマートフォンのような存在となる。人工知能、 仮想現実、 拡張現実、 ロボット、ブロックチェーン、 IoT、 シンギュラリティ ...
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「一流のウソは、人を幸せにする。」でやさしいウソを身につける。
2020/12/31 book, ブックレビュー, 一流のウソは、人を幸せにする。, 書評, 読書感想文
正直に言ったのに、嫌われた人。信じていたのに裏切られてショックを受けた人。大切な人を、勇気づけたい人に向けた気の利いたウソが言える67の具体例。二流のウソは、自分のため。一流のウソは、相手のため。ウソ ...
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<図解>話し方で「成功する人」と「失敗する人」の習慣で話し方の基本を学び直す
2020/12/31 book, ブックレビュー, 書評, 話し方で「成功する人」と「失敗する人」の習慣, 読書感想文
あなたの話し方は「好感を持たれる?」or「嫌われる?」。NLP(Neuro Linguistic Programming)神経言語プログラミングの略で、別名「脳の取り扱い説明書」とも呼ばれる、最先端の ...
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「孤独」が人を育てるを読んで孤独に打ち勝つ方法を学ぶ
2020/12/31 book, 「孤独」が人を育てる, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
今日やれることは今日のうちに 自分が孤独なせいか、この手の本を見つけるとつい手に取ってしまう。やるせない気持ちをスルーする方法は、辛いのは今日一日だけと短いスパンで区切り、明日は明日で辛いかもしれない ...
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「感情で釣られる人々」というタイトルに釣られた。
理性よりも「感情」に訴えかける主張が注目を集める現代。SNSやブログの炎上や職場での過剰とも言えるサービス精神の強要、選挙戦で感情的に訴えるトランプ氏の支持拡大やEU離脱の国民投票なども挙げられる。社 ...
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冤罪 田中角栄とロッキード事件の真相で逮捕から40年を振り返る
2020/12/31 book, ブックレビュー, 冤罪, 冤罪 田中角栄とロッキード事件の真相, 書評, 田中角栄とロッキード事件の真相, 読書感想文
冤罪事件には、共通する構造がある。著者が巻き込まれた郵便不正事件、それがロッキード事件の捜査と裁判に酷似しているということに着目し、事件の根底にある政治的意図を指摘。一貫して無実を主張した田中角栄と、 ...
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「物流ビジネス最前線」ラストマイルでの攻防から経済の今を知る
Amazon、ヤマト、佐川、日本郵政、ドローンによる無人配達や「当日配達」「送料無料」を巡る駆け引き、ドライバー不足で「ものが届かない」、「買い物難民」を防ぐネットスーパーの取り組み。いま、物流の世界 ...
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「アドラーに学ぶ よく生きるために働くということ」を読んで成功よりも大切なことって何か考える
2020/12/31 book, アドラーに学ぶよく生きるために働くということ, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
人は何のために働くのかという問いを考え、退職してからの人生が長く、働かなくなってからのことまで考えないといけない今の時代に、働くことの意味をどう見つけるかについて考える。職場での人間関係や幸せになるた ...
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「意識高い系」という病を読んで「意識の高い人(笑)」から真の意識の高い人へ
2020/12/31 book, 「意識高い系」という病, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
「意識が高い人」日本の未来について考えている、社会問題に対する関心が高い、自分のキャリアについてよく考えている、勉強熱心、積極的に人と交流する、リーダーになりたいと思っている……こんな人が想像できる。 ...
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「ブランディングの基本」を読みブランディングって何?という基本の「き」を学ぶ
2020/12/31 book, ブックレビュー, ブランディングの基本, 書評, 読書感想文
「ブランディング」言葉は聞いたことがあるが、イマイチよく分からない。ぼやっとしたイメージでしか知らなかったので、読んでみることに。マーケティングやプロモーションとどう違うのか。ブランド価値創造のための ...
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「なぜ3人いると噂が広まるのか」を読んでそのメカニズムを知る
2020/12/31 book, なぜ3人いると噂が広まるのか, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
噂が拡散するメカニズムに興味があったので、この本を手に取った。SNSなどの普及により有名人とでも6歩で繋がるという事実があるが、それが自分の生活に影響するかといえばNoだ。それよりも、影響は3歩先まで ...
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「なぜ世界の隅々で日本人がこんなに感謝されているのか」を読んで日本の治安の良さを新ためて感じる
2020/12/31 book, なぜ世界の隅々で日本人がこんなに感謝されているのか, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
中国の存在感が大きくなっている今、マンパワーや金の力では日本はこの大国に太刀打ちできないが、しかし日本人には日本人ならではの「個人力」がある。きめ細やかさ、誠実さ、相手を真剣に思う心持など。そのような ...
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「99%の会社はいらない」遊びが仕事になる時代が来る
2020/12/31 99%の会社はいらない, book, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
これからの組織のカタチと、新しい働き方を提案。好きなことを、うまくいけば遊びですら仕事にできる時代が必ずやってくる。「自分の時間」を生きる忙しさを手に入れることができれば、誰でも納得いく幸せな人生を送 ...
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「100歳になっても脳を元気に動かす習慣術」を読んでボケない頭の使い方を学ぶ
2020/12/31 100歳になっても脳を元気に動かす習慣術, book, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
最近は、お年寄りたちの頭の老化防止が国民的な大問題となり、どうしたらボケないで、元気なまま老後を過ごせるだろうか、という関心が高まっています。ボケないためには、キョウヨウとキョウイクがなくてはならない ...
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「どうでもいい小さなことで不機嫌にならない本」を読んで機嫌良く過ごす
2020/12/31 book, どうでもいい小さなことで不機嫌にならない本, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
『感情的にならない本』『感情に振りまわされない人の脳の使い方』『「正しさ」にふりまわされないコツ』『引きずらないコツ』『「我慢する」がなくなる本』と和田秀樹氏の著書を読んできたが、まだ読んでなかったの ...
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「1分間マネージャーの時間管理」で自由活動の時間を確保する
2020/12/31 1分間マネージャーの時間管理, book, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
「一分間シリーズ」とシチュエーショナル・リーダーシップ®の生みの親で、著述家、大学教授、コンサルタント、ビジネストレーナーとしても世界的に知られる著者とマネジメント理論の大家、ウィリアム・オンケン・ジ ...
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「たった10個のルールで疲れ知らずの極上の健康を手に入れる食事術」を読み食事にも気を配る生活へ
2020/12/31 book, たった10個のルールで疲れ知らずの極上の健康を手に入れる食事術, ブックレビュー, 書評, 読書感想文
食事量や運動量はそれほど変わっていないのに、脂肪が付き始めきたと感じることはありませんか?飲んだ翌日でも、お酒・疲れが残っていることありませんか?様々なメディアで、様々な健康・ダイエット情報が溢れかえ ...
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「困難な結婚」を読みユルい解決策で悩みを解消
僕は未婚で結婚に関しては困難な障壁が多いと感じている一人だが、そんな人にも役立つ結婚前の人は、したくなる。結婚している人は、気楽になるというコンセプトのもとQ&A方式で書かれています。本来結婚 ...
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「不運と思うな。」苦しい時間を成長に変える
近藤真彦に提供した『愚か者』で、1987年に第29回日本レコード大賞を受賞したのち、『ギンギラギンにさりげなく』などのヒット曲を飛ばす。1992年7月15日、『受け月』で直木賞を受賞した作家、伊集院静 ...
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「亡国の密約」を読み極秘資料が明かす外交交渉の裏側を知る
環太平洋連携協定(TPP)交渉が大詰めを迎えた段階で、日本政府は事務レベルの交渉官をワシントンの通商代表部に派遣して日米交渉の最終的な調整を急いでいた。本書のハイライトというべき、コメの密約に関する交 ...
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「内向型を強みにする」に学び羞恥心を取り払う
世の中外向的な特質が尊ばれる風潮のなか、内向型の僕が持っている強みを活かすべくこの本を手に取った。本書では①自分が内向的かどうか②内向的であることの長所や利点③自分の貴重な天性を伸ばすためのさまざまな ...